不登校を、
かなりアリな選択に。
元不登校がつくった、お子さんに似た先輩が歩いてきた道を、のぞけるサービス。
ひとりで、抱えこまなくて大丈夫。
朝の「行けない」に、どう声をかければいいのか。この先、この子はどうなるのか。 答えの出ない毎日に、疲れてしまうのは当然のことです。
学校に行けないことは、子育ての失敗ではありません。 同じ道を通ってきた先輩たちが、そのあと、ちゃんと自分の道を見つけています。
いまも、ちゃんと道のとちゅう。
学校に行っていない時間も、きみの人生マップの大事なマス。 先輩たちも、休んだり、好きなことに夢中になったりしながら、自分の道を見つけてきたよ。
あわてなくていい。寄り道しながら、いっしょに進もう。

先輩の人生マップを、のぞいてみよう
学校に行けなくなったきっかけから、いまの進路まで。先輩が歩いてきた道を、双六のマップにしました。
つらかった時期も、夢中になった時期も、同じマップに並んでいます。似た先輩の歩き方が、次の一歩のヒントに。
e:camoと歩くと、変わること

いま:「学校に行けない自分はダメだ」と、子どもが自分を責めてしまう

これから:「不登校も一つの選択肢」と、親子で前向きに捉えられる

いま:この先どんな未来があるのか、親子で見通しが立たない

これから:似た先輩が、どんな進路を選んで、いまどうしているのかがわかる

いま:次に何をすればいいか分からず、ただ時間が過ぎていく

これから:似た先輩と住んでいる地域から、AIができそうな一歩を提案してくれるたとえば:近所の陶芸体験、行ってみる?

いま:だれにも相談できず、ひとりで抱えこんでしまう

これから:話したいときに、いつでも気持ちを聞いてくれる相手がいる

お子さんのことを教えてください
チャットで、学年や困っていることなどの質問に答えます。だいたいでOKです。

似た境遇の先輩が見つかる
AIが「全体の近さ」「将来の希望」「境遇」の3つの見方で、似た先輩を選びます。

先輩の人生マップを読む
その先輩がどんな道を歩いてきたのかを、双六のマップで見られます。
準備中先輩が夢中になったことに近いイベントを、探せるようになる予定です。

元不登校の、るかです
私は、きっと何度生まれ変わっても不登校になると思います。
中2から不登校になり、通信制高校で目標を見つけ、多摩美術大学で学び、IT企業で3年間デザイナーとして働いています。
不登校になった頃は、この先どんな道があるのか、私も親も見えず、不安でした。大人になって、自分に何かできるようになったら、私と同じ思いをさせない社会をつくろうと思っていました。
そして今、子どもも保護者も「こんな道があったのか!」と将来の知られていない選択肢に出会い、自分のペースで一歩を踏み出す、そのお手伝いをするサービス、e:camoをつくっています。
不登校を「問題」ではなく「出発点」として捉え、子どもが自分のペースで世界を広げられる世界をつくります。
ご協力いただいている方々の声

親的にはドンピシャ!月額3000円までなら払える
元不登校の親Tさん(保護者)
はじめる前に、気になること
無料で使えますか?
はい。いまは、すべての機能を無料でお使いいただけます。
チャットで答えた内容は、どう使われますか?
お子さんに似た先輩と、次の一歩を探すためだけに使います。答えは e:camo では保存しません。いまお使いのスマホやパソコンの中にだけ一時的に残り、ページ(タブ)を閉じると消えます。先輩を探すときだけ、AIに送って照らし合わせます。
子どもと一緒に見てもいいですか?
もちろんです。先輩の人生マップは、つらかった時期も、夢中になった時期も、そのまま描いています。お子さんのペースで、気になるところから眺めてみてください。
先輩の人生マップは本当の話ですか?
不登校を経験した先輩が、自分の経験をもとに書いたものです。個人が特定されないよう、事実をもとに一部を変えて書いているマップもあります。
いまは、すべて無料です
登録も、先輩の人生マップを見るのも、お金はかかりません。
似た先輩の道のりに、お子さんの次の一歩のヒントがあります。e:camoが、親子の希望の光になることを願っています。
ご質問・ご相談はこちら
お気軽にどうぞ。内容を確認して、ご連絡します。


